心がけているのは
意図のある
モーション
グラフィックス

モーショングラフィックスというと、デザインが施され華のある、派手な映像をイメージする方が多いかもしれません。

でも私たちが提供したいのはきちんと「意図のあるモーショングラフィックス」。

それはモーショングラフィックスにおけるデザインが、お客様の事業を実写だけで伝えるよりも分かりやすく、より的確に伝えることのできるものであったり、

お客様自身でもまだ気づけていない、

「最も大切にしている価値観」

をデザインや動きにしっかり意味を持たせることによって、つまり「モーショングラフィックスの持つ力によって」映し出すものでありたいと願っています。

本当の意味でお客様の事業の役にたち、ひいてはモーショングラフィックスやデザインというもの価値を上げることのできる、そんなデザイン、
映像を提供していきたいと考えています。

Our Works
モーショングラフィックス 会社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ / インナーブランディング

Inner branding

全国にTSUTAYAや蔦屋書店を展開し、ライフスタイル提案を行うカルチュア・コンビニエンス・クラブ。その企業ビジョンを伝える映像を4500人の社員に向けて発信し、インナーブランディングを実施したい。というご相談をいただきました。

モーショングラフィックス / デモリール

Demo reel

弊社でお作りするモーショングラフィックスは、できるだけ情報量を減らすことで、伝えたいメッセージがより伝わりやすくなるようなデザインを作成します。そしてそのデザインに動画ならではの動きと音をつけることで世界観を構築し、視聴者の方を引き込むように表現していきます。

モーショングラフィックス 会社

WA-和- / Adobe Creative Cloud賞 受賞作品

Motion graphics

「和」という言葉を題材に制作した15秒のモーショングラフィックス作品です。「和を大切にする」という言葉に象徴されるように「和」という言葉ひとつに、たくさんの意味が込められています。

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